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「産官学連携によるスポーツツーリズム推進のための人材育成」(オンラインセミナー)

ニューノーマル時代にはスポーツツーリズムのさらなる発展が期待される。幅広いステークホルダーを持つスポーツツーリズム分野においては、運営する事業者だけでなく宿泊、運輸、スポーツチーム、DMOや自治体などさまざまな分野での人材育成やネットワークづくりなどが重要になってくる。 本ウェビナーでは、山口大学による観光庁「産学連携による観光産業の中核人材・強化事業:社会人リカレント講座」と一橋大学による日本観光振興協会寄附講義「観光経営論」の取り組みをとりあげ、ポストコロナを見すえた観光人材育成の方法、大学の授業を通した産官学の連携の方法などについて考えていく。

◆概 要 ※内容は、一部変更となる場合があります。

 SDGsによる山口県のスポーツ観光講座2021
 >> http://ds0n.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~kanko-sdgs/curriculum.html

日 程 2022年2月21日(月)14:00~15:30(受付開始 13:50~)
形 式 Zoomウェビナーによるオンライン配信
参加費 無 料
主 催 山口大学・一橋大学
後 援 一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構(JSTA)

 
◆◆お申込み◆◆

 オンライン参加
(Zoomウェビナ―)

 申込期限:2022/2/20

 【申込サイトへ移動する】

・Zoomが視聴ができる端末、インターネット回線はご自身でご用意ください。
・ご視聴の環境や当日の回線状況等によって、スムーズにご視聴いただけない場合がございますのでご了承ください。
・セキュリティ対策上、PCのご利用の場合Zoomのバージョンが最新版になっているかどうかをご確認ください。
・スマートフォンやタブレットでご視聴される場合は、事前にアプリをご用意ください。(アプリ名:Zoom Cloud Meetings)
・Zoom操作に関するご質問はお受けできません。Zoom社のサポートにてご確認ください。
 https://support.zoom.us/hc/ja


◆プログラム
 
※プログラム及びスケジュールは、一部予定のため今後変更となる場合があります。

 司会:山口大学経済学部観光政策学科准教授 西尾建氏

時 間 プログラム

14:00
|
14:40

山口大学における産官学連携教育(社会人リカレント講座)
観光庁「SDGsによる山口県のスポーツ観光講座」の取り組み

 ・講座を中心にした実施大学間・受講生のネットワークづくり
 ・講座事務局スタッフによる事業者・大学共同プロジェクトの事例

 山口大学経済学部観光政策学科准教授 西尾建氏

14:40
|
15:00

一橋大学における産官学連携教育(学部学生向け講座)
公益社団法人日本観光振興協会寄附講義「観光経営論」の取り組み

 ・産官学の連携による「PBL(課題解決/プロジェクト)型学習」の事例

 一橋大学大学院経営管理研究科准教授 岡本純也氏

15:00
|
15:15

「観光庁での産官学連携人材育成」

 観光庁参事官(国際関係・観光人材政策担当) 田渕エルガ氏

15:15
|
15:30

総括、全体を通してのQ&A


◆講師プロフィール

講 師 プロフィール

西尾 建 氏

山口大学 経済学部観光政策学科准教授

米系金融機関、ニュージーランド・ワイカト大学勤務を経て2018年より現職。専門はマーケティング、スポーツツーリズム。2020年から2年間観光庁と「SDGsによる山口県のスポーツ観光講座」を共催。

岡本 純也 氏

一橋大学大学院経営管理研究科准教授

専門はスポーツ産業論、スポーツ社会学、スポーツツーリズム。2013年より日本観光振興協会寄附講義「観光経営論」を担当。現在、日本観光振興協会差案学連携人材育成委員、同協会観光教育検討会メンバー。

田渕 エルガ 氏

観光庁 参事官(国際関係・観光人材政策担当)

文部省(現文部科学省)入省後、学校、学術行政をはじめ国際機関や大学教員での勤務も経験。内閣府知的財産戦略推進事務局においてコンテンツ政策の担当を経て現職。


【お問い合わせ】
SDGsによる山口県のスポーツ観光講座事務局
国立大学法人 山口大学 経済学部 観光政策学科(西尾研究室内)
〒753-8511 山口市吉田1677-1 (担当:木寺、鳴尾)
メール:kanko-sdgs(a)yamaguchi-u.ac.jp
→「ご所属(会社名)・お名前」を必ずご明記ください。
((a)=@に置き換えてください。)

「第10回スポーツ振興賞」募集開始(応募締切:4月18日(月))

公益社団法人日本スポーツ健康産業団体連合会と一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構は、スポーツや障がい者スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興、地域振興(まちづくり)に貢献している団体・グループ・企業の活動を顕彰する「第10回スポーツ振興賞」の募集を開始いたしました。
応募作品の中からスポーツ振興大賞1点(賞状・トロフィー・副賞20万円)、スポーツ振興賞として6点を表彰する予定です。
表彰は、7 月 27 日 (水)開催の「 SPORTEC2022展示会(東京ビッグサイト/スポーツ健康産業団体連合会特別協力)」の席上を予定しています。なお、スポーツ振興賞は平成20年度から4回実施した「地域・スポーツ振興賞」を拡充して平成24年度に発展的に統合したものです。

応募締切:2022年4月18日(月)※当日消印有効

★募集要項(PDF形式)

★募集案内・プレスリリース(PDF形式)

★前回の受賞者(PDF形式)

応募の際は、募集要項をよくお読みいただき、下記エントリーシート記載の上ご応募ください。
エントリーシート(WORD形式/クリックですぐにダウンロードが開始されます)

第10回スポーツツーリズム・コンベンション in 名古屋 開催!(2022/1/21更新)

※新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、オンライン開催となりました。ご来場を予定されていた方々には大変申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
なおオンライン開催への変更に伴い全てのプログラムをZoomウェビナ―でリアルタイム配信し、動画は後日YouTubeで限定公開する予定です。
【1/21更新】ただし、オンライン参加の皆様にはZoomウェビナーのQ&A機能を使って、リアルタイムで質問を投稿して頂けます!

スポーツツーリズムを推進している全国各地で毎年開催しているスポーツツーリズム・コンベンション。第10回目をむかえる今年度は、2022年2月15日(火)に愛知県名古屋市での開催が決定いたしました。
名古屋市は、愛知・名古屋2026アジア競技大会の開催が決定し、2021年9月には名古屋スポーツコミッションが設立されました。
市内を中心に既に多くのプロスポーツチームや実業団チームが活躍していますが、今後、都市型スポーツコミッションとしてプロスポーツチームとの連携や国際大会、大型スポーツイベントの誘致など期待が高まります。
スポーツツーリズム推進に関連する企業、自治体、団体等、最前線で携わる方々を講師としてお招きし、講演やパネルディスカッションなどスポーツツーリズムの今が分かる貴重な機会となりますので、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

◆◆お申込み◆◆
感染拡大状況を鑑みて、来場参加は一部の主催関係者のみに限らせていただきました。ぜひオンラインでご参加ください。

 オンライン参加
(Zoomウェビナ―)

 2022/1/17(月)~2022/2/9(水)

 要事前申込・先着500名
【申込サイト(Peatix)へ移動する】

・Zoomが視聴ができる端末、インターネット回線はご自身でご用意ください。
・ご視聴の環境や当日の回線状況等によって、スムーズにご視聴いただけない場合がございますのでご了承ください。
・セキュリティ対策上、PCのご利用の場合Zoomのバージョンが最新版になっているかどうかをご確認ください。
・スマートフォンやタブレットでご視聴される場合は、事前にアプリをご用意ください。(アプリ名:Zoom Cloud Meetings)
・Zoom操作に関するご質問はお受けできません。Zoom社のサポートにてご確認ください。
 https://support.zoom.us/hc/ja
・Peatix、Zoomいずれも自動応答メールとなり、迷惑メールフォルダでメール受信しているケースが見受けられますのでご注意ください。

◆概 要 ※内容は、一部変更となる場合があります。

 2/15コンベンションのチラシはコチラ(PDFが開きます)

日 程 2022年2月15日(火)10:00-17:00(予定)
場 所 名古屋国際センター 別棟ホール・本館5階会議室(名古屋市中村区那古野1-47-1)
※オンライン開催のため、会場へのご来場はご遠慮ください。
参加費 無 料
主 催 名古屋市/名古屋スポーツコミッション/一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構(JSTA)
後 援 観光庁(予定)/スポーツ庁


◆プログラム
 
※プログラム及びスケジュールは、一部予定のため今後変更となる場合があります。公務の都合等で登壇者が急遽変更、またはオンラインでの登壇となる場合がございます。

【午前の部】

時 間 メイン会場(別棟ホール)
10:00- ≪オンライン配信①≫ 開会式
・主催者あいさつ
 名古屋スポーツコミッション 会長/名古屋市 副市長
  杉野 みどり
 名古屋スポーツコミッション 副会長/名古屋商工会議所 常務理事
  田中 豊
 一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 代表理事/大阪体育大学 学長
  原田 宗彦
10:30-

≪オンライン配信①≫ 基調講演
公益財団法人愛知・名古屋アジア競技大会組織委員会 事務局長
 成瀬 一浩  氏

11:00-

≪オンライン配信②≫ パネルディスカッション
「2020から2026へ: SDGsに配慮した国際スポーツイベントの可能性」

・公益財団法人愛知・名古屋アジア競技大会組織委員会 事務局長
  成瀬 一浩  氏
・ 東南アジア諸国連合(ASEAN) 日本政府代表部 一等書記官
  忰田 康征  氏
・公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
 スポークスパーソン
 髙谷 正哲  氏
 <コーディネーター> 原田 宗彦(JSTA代表理事)

12:10-13:30 昼食休憩


【午後の部】

時 間 メイン会場
(別棟ホール)
第2会場
(本館5階)
13:30-
(配信③または④のどちらかにご参加ください)

≪オンライン配信③≫
【分科会1-1】アスリートキャリアを地域に活かす

・株式会社マイナビ アスリートキャリア事業室 事業室長
  木村 雅人  氏
・大同特殊鋼株式会社 人事部人材育成室・主任部員、大同特殊鋼ハンドボール部監督
  地引 貴志  氏
【1/21追加】・名古屋グランパス ゼネラルマネジャー
  山口 素弘  氏
・中部大学 生命健康科学部 准教授
  松村 亜矢子  氏

<コーディネーター>
  髙橋 義雄(JSTA常任理事/筑波大学大学院 人間総合科学学術院 准教授)

≪オンライン配信④≫
【分科会2-1】ホストタウンレガシーから考えるスポーツと多様性

・学校法人名城大学 総務部人事課
  猪股 祐子  氏
・日本チェアスキー協会 理事/一般社団法人ZEN 代表理事
  野島 弘  氏
・公益社団法人日本トライアスロン連合(JTU) 専務理事
  大塚 眞一郎(JSTA常任理事)

<コーディネーター>
  吉永 憲(JSTA監事/共同ピーアール株式会社 顧問)

15:00-

休憩

 

15:30-
(配信⑤または⑥のどちらかにご参加ください)

≪オンライン配信⑤≫
【分科会1-2】スポーツテックの最前線

・株式会社愛知国際アリーナ 経営企画部 部長 (株式会社NTTドコモ)
  堀内 剛紀  氏
・凸版印刷株式会社 スポーツ事業開発室 事業推進部 部長
  大川 誠  氏
・EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 エクゼクティブディレクター
  岡田 明  氏

<コーディネーター>
  舟橋 弘晃  氏(中京大学 スポーツマネージメント学科 准教授)

≪オンライン配信⑥≫
【分科会2-2】プロスポーツにおけるスポーツホスピタリティの展望 

・名古屋ダイヤモンドドルフィンズ株式会社 事業戦略推進グループ グループマネージャー
  園部 祐大  氏
・沖縄市 企画部 参事 兼 プロジェクト推進室室長
  山内 強 氏
・静岡ブルーレヴズ株式会社 代表取締役社長
  山谷 拓志  氏

<コーディネーター>
  倉田 知己  氏(株式会社ジャパン・スポーツ&ツーリズム・プレミア 代表取締役)

17:00 終 了(予定)  


【お問い合わせ】
 JSTA(日本スポーツツーリズム推進機構)事務局

TEL:03-6441-2045(平日11:00~16:00)
E-mail:info(a)sporttourism.or.jp
→「ご所属(会社名)・お名前」を必ずご明記ください。
((a)=@に置き換えてください。)


【1/17更新】※前日2月14日(月)には「地域スポーツコミッションシンポジウム  in 名古屋」(主催:スポーツ庁 特別協力:名古屋市)が開催されます。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、本シンポジウムはオンライン開催となりましたので下記よりお申し込みください。<視聴料:無料、定員:先着300名>
 ⇒告知サイト(スポーツ庁のサイトが開きます)

事務局:年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
年内業務は、12月24日(金)までとさせていただき、12月25日(土)より1月4日(火)まで事務局は休業となります。
年始は、1月5日(水)より事務局での業務を開始いたします。

お急ぎのお問い合わせご連絡は、各担当者もしくは下記連絡先までお願い致します。

●メールでのお問合せはこちら
ご返信が遅くなる場合がございますのでご了承ください。

スポーツコミッション人材養成アカデミー モデル講座【令和3年度オンライン講座】

応募は締め切りました

令和3年度『スポーツコミッション人材養成アカデミー モデル講座』

~スポーツによるまちづくりを推進するための基礎講座~

地域スポーツコミッションとは、地方公共団体、スポーツ団体、民間企業等が一体となり、スポーツによるまちづくり・地域活性化を推進していく組織の総称であり、2021年10月現在、国内で177団体が確認されています。JSTAでは、今後設立された地域スポーツコミッションが安定した組織へと成長していくためには、携わる人材の育成が非常に重要だと考えています。

そこで、来年度本格始動を予定している「スポーツコミッション人材養成アカデミー」のモニター講座を、この度全3回で開講することとなりました。今回は基礎講座と題し、これからスポーツコミッションの立上げを検討されている自治体ご担当者、今年度コミッション事業に着任されたばかりの方、地域おこし協力隊の方など向けの基礎的な内容となっております。皆さまからの参加をお持ちしております。

⇒チラシはコチラ(PDFで開きます)

◆概 要 ※内容は一部変更となる場合があります。

日 程
(予定)

DAY1:2022年1月18日(火)
DAY2:2022年1月24日(月)
DAY3:2022年1月31日(月)

 19:00~19:10 導入
 19:10~19:50 講義
 19:50~20:10 グループディスカッション
 20:10~20:30 発表、まとめ

開催形式 オンライン(Zoomミーティング)
 ※Zoomで受講可能な端末とインターネット環境はご自身でご用意ください
参加対象

スポーツによるまちづくり・地域活性化に興味のある方
 ※自治体担当者、地域スポーツコミッション担当者、地域おこし協力隊、スポーツチーム、スポーツ施設の方など(今回は、社会人を対象とさせていただきます)

参加条件

全3回の講座に全て参加でき、講座終了後のアンケートに回答いただけること

募集人数 12名程度
 ※応募多数の場合は受講をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
参加費 無料
主 催 一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構[JSTA]

 講座の特徴
  • オンラインでの開催になりますので、全国どこからでも参加可能です。
  • 一方向的な講義形式の講座ではなく、グループディスカッションや発表を取り入れたインタラクティブ(双方向)型の講座を予定しています。
  • 少人数のため、地域をこえた繋がりやネットワーク形成にも活用可能です。


◆プログラム
 
※諸事情により講師やテーマが変更になる場合があります。

日 程  講師・テーマ
≪DAY1≫
1/18(火)
19:00-20:30
【テーマ】 スポーツによる まちづくり最前線
【講 師】 原 田 宗 彦
  大阪体育大学 学長
一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 代表理事
  ペンシルバニア州立大学で博士号(Ph.D.)を取得し、フルブライトのシニアリサーチャーとしてテキサスA&M 大学で研究を行う。
学外の活動では、アジア・スポーツマネジメント学会の会長等を務めた後、現在は、一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構(JSTA)代表理事、日本スポーツマネジメント学会会長、公益法人バレーボール協会理事などを務める。
スポーツマネジメント、スポーツマーケティング、スポーツツーリズム、レジャー研究の分野での著書が多数ある。
≪DAY2≫
1/24(月)
19:00-20:30
【テーマ】 スポーツコミッションに求められる人材
【講 師】 平 八 郎
  金沢文化スポーツコミッション 代表
  慶應義塾大学卒業後、日本国土開発( 株) 入社、全日空エンタプライズ( 株)(旧全日空ホテル運営会社)を経て、IHGANA 合同会社へ。ANA クラウンプラザホテル成田総支配人、ANA クラウンプラザホテル金沢総支配人、札幌全日空ホテルをベースにエリア総支配人として4 ホテルを統括後、ANA クラウンプラザホテル沖縄ハーバービューをベースに沖縄地区リージョナル総支配人、2016 年4 月からANA クラウンプラザホテル金沢を拠点に、福岡・広島・富山・札幌・ホリデイ・インすすきの・仙台・金沢スカイを統括するリージョナル総支配人を歴任。
2018 年7 月、金沢文化スポーツコミッション発足より代表を務める。 慶應義塾大学在学中は 体育会ソッカー部に所属。
≪DAY3≫
1/31(月)
19:00-20:30
【テーマ】 実例と実践で学ぶスポーツコミッション
【講 師】 中 山 哲 郎
  一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 事務局長
  1979 年株式会社日本交通公社(現(株)JTB)入社。北海道・大阪・ジュネーヴ・東京・シンガポール等での勤務を経て、2016 年12 月退職。
JTB 及び日本オリンピック委員会、2016 年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会において、数多くのオリンピック・パラリンピック、FIFA ワールドカップ等のスポーツイベント、スポーツツーリズム推進に関わる。
   
【講 師】 藤 原 直 幸
  一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 地域スポーツ戦略ディレクター
  早稲田大学政治経済学部を卒業後、番組制作会社を経て、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科を修了。その後公益財団法人笹川スポーツ財団でスポーツ予算や公共施設等のスポーツ政策など様々な調査・研究に携わる。
2019 年から一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構にてスポーツコミッション設立のコンサル等を行う一方、広島県地域政策局スポーツ推進課が立ち上げたスポーツコミッション「スポーツアクティベーションひろしま」の市町支援戦略ディレクターとしてスポーツと地域活性化をテーマに活動を行う。
≪全3回≫
【コーディネーター】
  押 見 大 地
  東海大学 体育学部 スポーツ・レジャーマネジメント学科 講師
  早稲田大学卒業後、㈱JTB 首都圏に勤務。退社後、早稲田大学スポーツ科学研究科にて博士合を取得。早稲田大学スポーツ科学学術院助教、オタワ大学客員研究員を経て現職。アジアスポーツマネジメント学会副会長、広島県スポーツ政策アドバイザーなどを務め、スポーツマネジメントに関する研究論文・著書を多数執筆。

 

◆応募フォーム
上記の概要をよくお読みの上、以下の応募フォームよりお申し込みください。応募多数の場合は受講をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
 応募は締め切りました

 応募締切:2022年1月5日(水)正午